自作プログラムをクラスごとにファイルに分けると20ファイルくらいになる
「ああ、実行するたびに20回もHDDにアクセスしてるんだ」と考えると憂鬱になる

ということで開発用ディレクトリと実行用ディレクトリを分けた
実行用ディレクトリには開発用ディレクトリにあるスクリプトを連結したものを入れてる
これならファイルアクセスの回数は数回で済む

いや標準添付のクラスとかrequireしてる時点で何個もファイル読み込みまくってるのはわかってんだけど