>>681
プログラムでの動作は確認したのですが、考え方として良いのか否かが分からず・・

>>682
引き続きありがとうございます。

> ・n >= 3のときにcondのどこで実際にとまるのか。
n>=3の場合にはn=2の条件節で止まり、その時はfnに求める数が入っていますが、
そこから2回計算を進めれば(n=0の時)、n=2でfnに入っていた値がfn2にあるので、
n=2及びn=1の条件節は無くても良いのでは?、と思いました。

> ・n < 3のときに本当にn=0の条件節のみでいいのか。
n<3の場合にも、求める数は全て初期値として渡されているため、敢えてn=0になるまで
計算すれば求める値はfn2に入ってくるので、n=0の条件のみで全ての場合に対応出来る、
と考えました。(条件分岐が減った代わりに計算回数が増えてしまってますが)


反復の処理を組み立てる際の考え方としては不適切でしょうか?