>>568
lisp schemeスレで指摘されたブログを貼ったけど、問題の一つ
の訳をどうして間違ったかという考察が載ってたな。
他に指摘って気が付かなかったな。言葉が独り歩きする典型的
なパターンなんだがね。誰だって、話を大きくすることってあるから。
文の構造の問題じゃなくて、単に単語のスペルを読み間違えた
タイプの間違いだという事だった。誤訳や誤植ってのは、
完璧になくならないからな。おかしいところってよく理解して
たら見えてくるもんなんだよね。

TeXで作ってて何刷もでてる状況だから、誤訳や誤植の訂正は
容易だろうになと思う。

一番いけないのは、駄目な理由を盾に何もしないことさ。