Lisp Scheme Part19
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0970デフォルトの名無しさん
2008/03/09(日) 23:18:23The seventh commandmentは、手続き型言語のループカウンターのように、再帰関数では何かを減らして逝くことでしょ。
>引数の長さを決定するlength*関数が間違っていることを意味 しませんか?(→意味不明)
それ誤訳。『length*関数が間違っているわけじゃないですよね?もっといい関数があるんですか?』という意味。
>元のペアの一番目の要素の一部を切り出すことによって。
>(日本語が変ですが、P103 Sevens Commandment に従うという意味だと思います)
これがThe seventh commandmentの言うようにgoalに向かって何かが減るように変更すること。このsimplerにする例がP.154のweight*。
>A. At least twice as much
>少なくとも二倍以上。(→意味不明)
P154のweight*をよく見ると、(× weight* (first pora)) 2)、というのがあって2倍している。
ネタばればけど、このように再帰関数では何かを減らして逝くことで計算がどこかで止まるようにする(The seventh commandment)。
そうでないものはPartial function。
The seventh commandmentの内容を突き詰めていくとP172のYコンビネータに行き着く。(コンビネータでのループ結合子)
あー説明下手でごめん。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。