正直、そういう質問が出るくらいだからまだ他に読む本があるはず。

プログラミング言語の新潮流
http://www.amazon.co.jp/dp/4320023773/
コンピュータサイエンス入門−論理とプログラム意味論
http://www.amazon.co.jp/dp/4000061909/
http://guppy.eng.kagawa-u.ac.jp/2005/AdvProg/
「ラムダ計算 プログラミング言語の数学モデル」
http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~cs/csnyumon/appendix_A.pdf

>>387
> ページ数も少ないし読みやすそうなので

あれは純然たる数学の本の体裁だから、
プログラミング言語入門的な本に比べると、
十万ページくらいある感じですよ。
あのシリーズは余分な解説はほとんどなくて骨子のみだし。