マッツンオリジナルクラス「面倒くさい」
使い方
class Object < 面倒くさい

end
クラス「面倒くさい」は、とくに処理はしないが、明示的に面倒くさいクラスだということを表すことができる。

また「迷った」も使うことができ、
class Object < 迷った

end
これは設計の際に非常に考えに迷ったクラスだという不安をユーザーに明示できる。