> LinuxはKernel1.0の時代だった。
> この時点ではまあぶっちゃけLinuxの方が先行していたと思う。
嘘。1.x の頃は、動くハードを選んで買う、という時代。

> しかし、Windowsはそれ以上に悪かった。
嘘。Windows3.1 の頃からメーカー売りPCもショップ売りPCも
Winが動かなきゃゴミ扱い。Winはなんだかんだ言っても動いていた。

> 翌年Windows95の発売とともに状況は一変した。
> LinuxはWindowsに逆転を許してしまう。
対等の競争をそもそもしていませんが。

> アプリを含めた全体の使い勝手でWindowsの方が良くなったのだ。
Webブラウザや GNOME や Gtk アプリが、Linux で使い物になったのは
ごく最近。そのへんはWindows(それ以前にMac)が最初から先行してる。

> この時Kernelは1.2、しかし、安定性はLinuxが遥か上を行っていた。
嘘。似たようなもの。どっちも簡単に落ちていた。

> この安定性もXPが発売されるとアドバンテージではなくなった。
嘘。Linux 2.6 の安定度は Windows とは比較になりません。

> 振り返ってみると、Windowsの健闘と進化が目につくな。
嘘800のドザの自画自賛乙