昔の参考書とか、あと現在でも大学の一般教養レベルだとCのmain関数が

void main(void){
とか
main(){

で始まってたな。これって、86系アセンブラだとah=43h/int 21hのDOSファンクションコールで
alの値を指定しないのと、本質的に同じだよね。これはアセンブラの場合、容量とかの
都合で指定しなかったのか、戻り値をDOSに返すのはどうでもよかったのか?
いまでもアセンブラ解説サイトの大御所でたまに散見される。