>>309
http://kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/5696.txt

このプログラムで定義した木構造は、それぞれのノードが
そのノードの名前、親ノードへのポインタ、子ノードへのポインタを持っている。
ただし、子ノードへのポインタは、ノード構造体ポインタの配列として所持している。
その配列の限界値、つまりひとつのノードが持つことができる子ノードの数はCMAXとしてマクロ定義してある。
DMAXマクロ定義は木構造の深さの最大値を定義してある。
これは検索コマンド実行時に、検索によって見つかったノードのパスを表示する際に使用している。
NMAXマクロ定義はノードの名前の最大値を定義してある。
したがって、NMAX、CMAX、DMAXはそれぞれ違う意味を持つため一括で定義することはオススメできない。

一応、一度手を出した宿題だからやったけど、もうこれ以上のことは期待しないでくれ。
コメントは>>285を基に、若干修正しながらつけた(プログラムの構造自体は全く変わっていない)
ファイルエンコードはshift-jis