自分の基本的なプログラムに対する考えは、「富豪プログラミング」的なものです。

つまり、分かりやすい、間違えにくいというのが最優先であって、実行効率やそのための
裏技的な知識は2次的なもの、という考えですね。

富豪的でも「難解」なコードはあり得るでしょう。アルゴリズムのようなものです。しかし、
C++が難解なのはそういう意味ではなくて、>>778に書いていただいたような、文脈を
色々知らないとコードが書けないってことなのです。

>>779
ちょっとお聞きしたいのですが、C++っていうと、WinのGUIアプリっていうつながりが
やはり定番なんでしょうか?逆にそれ以外の用途って、どんなものがありますでしょうか。