>>410
激しく楽になるってば。。
例外なしで戻り値タイプだと普通関数の中ってこんな感じになるでしょ?
int OrzFunc(){
 if((ret = GetMonyomonyo()) != 0){
  perror()
 }
 if((ret = GetFugafuga()) != 0){
  perror()
 }
・・・
 return ret;
}

んで関数呼ぶたびにうだうだ戻り値チェックして・・ってだるいでしょ。
それが例外にするとこれだけで済むわけだ。
void OrzFunc(){
 GetMonyomonyo();
 ・・・
 GetFugafuga();
 ・・・
}
なにが楽ってtry-catchは「必要がない場面ではいらない」わけだよ。
コールスタック上ではだーってはっしょって書けて、いざ画面とかログに
出すとか例外中立にする場面とかで書けばいいだけ。
最悪mainにだけcatch書いてメッセージ出したっていいわけだ。