ATL/WTL Part6
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0086デフォルトの名無しさん
2008/02/03(日) 14:43:37動的に確保したメモリ上に、クラスの各オブジェクトへのメンバ関数に飛ぶコードを構築して、それをウインドウプロシージャにしている。
メモリを実行可能に設定してなかったんじゃない。
WindowsはDEPの例外をトラップして、ATLによって構築されたっぽいコードを検地した場合は、特別に処理している。
速度を考えた設計が、今は逆に遅くなっているわけだよね。
そんなことするぐらいだったら、mapでも使ったほうがどれほど早いか。
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