>>280

その本は本屋では見たことがあるが、実際には手元にないので
そのあたりはコメントできないが、まぁ >>279 でちょっとえらそうなことを言ったのでコメントしよう。
# 山田祥寛さん の本は結構わかりやすいと思うよ。おれは ASP(.NET の前) はこの人の本で覚えた

結論から言うと、 >>278 でよい。
簡単な画面遷移だとこれでよいが、次に struts のカスタムタグをいっぱい使って、
Action と ActionForm と jsp 間での連携ができるようになるのが次の目標かな。
・String で Action から ActionForm にセットしてjspに表示はできるようになった / form で入力された値を取り出せるようになった
・任意のオブジェクトの getName() を画面に表示したい、html:input で入力された値を setName() に入れたい
・コレクションになった場合はどうなる?
・チェックボックスで複数チェックされたのをActionで把握したいんですけど
など

とりあえず今日は学習ということだったので、明日以降はそれを試してみるということで手を動かしてみよう。
サンプルを配置して画面が動くようになったら、サンプルの○○を書き換えたらこうなった、という実験をして、
「struts では、ココが変わるとココと連携するんだな」というのをいろいろやってみるといいと思うよ。

あと struts の zipr にはいっている struts-examples.war を、画面で動かして、気になったところのソースも読んでみることをおすすめする。
でも本を読み終わってからでいい。

あとstrutsスレがあるので、struts関係だったらそっちで聞けばここよりいろいろ教えてくれるかも