>>70
コボラなら時間がある限りフローチャート覚えておくに損はない。
フローチャート言うても、まったり書いてたら意味がない。
ループ処理に着目して、
必ず存在するループ前処理、ループ脱出条件、ループ後処理、
を意識して書け。

間違ってもグルグル巻きのバームクーヘンみたいな図は書くな。
ループ毎に右へネストさせた図を書け。

そうすれば、COBOLの基本であるマッチング処理やサマリ処理の意味が
図解した形でイメージが頭に入り理解できる。

俺もループネストフローチャートは結構書いた。
それで、繰り返し処理のEXIT条件やその前後に付帯する処理なども体に染みついた。

自動車運転と同じ。
慣れるまでは前頭葉で考えながら乗るが慣れれば小脳に移る。
COBOLプログラミングもそれと似ている。

>>73
個人レッスンしてやろうか?