>>486
釣りじゃないよ。
ほんとにCOBOLが大好きさ。
COBOL使いであることを誇りに思っている。
COBOLのプログラムは生きている。
ソースリストの一文字一文字が、自分に優しく語りかけてくる。
このプログラムは俺のもの。俺だけがメンテできる。
彼女がいなくても、童貞でも、職場での扱いが低くても、
COBOLと対話できればそれで幸せなんだ。

Cから入っていたら、たぶんこの喜びはなかった。
一応努力してるよ。Cの入門書は30冊以上持ってるし。
でもCとはフィーリングが合わない。縁がなかったんだな。