>>276
いや、Haskellには失敗し得る関数があるじゃん
例えば、headはリストが空の時例外を飛ばすし、
lengthは無限リストに適用されたら終わらない
一方で、例えばdropみたいに、引数に未定義値が含まれない限り、
あらゆる引数に対してちゃんと値をもどす関数もある
だからこの二つを区別できるように、短い呼び名があれば便利だな、ということ
「型安全」という言葉を使いたくなるけど、これは>>274の言う通り誤用だし