関数型プログラミング言語Haskell Part8
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0194デフォルトの名無しさん
2007/11/18(日) 02:12:23main = putStr "hoge" >>= \x -> putStr "foo" >>= \y -> return y
main = putStr "hoge" >>= \x -> putStr "foo" >>= \y -> return "bar"
↑のように最後にreturnさえすればエラーにならずhogefooと出力されるということは、
IOモナドはMaybeモナドやListモナドと違って、最後に何を返すかではなく、
動作をどういう順に行うのかを決めるための仕組みだと考えればいいんでしょうか?
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