>>456
各種ハードウェアアクセラレータを利用するためのインターフェース。
DirectX以前からアクセラレータはあったが、各製品ごとに専用のコードを
書く必要があった。
それらに統一されたアクセス手段を提供するものがDirectX。

いつの間にか立場が逆転して、DirectXが先に仕様を決めてハードウェアで
それを実装するという関係になったけどね。