>>229
DVD等に焼くファイルのリスト化は、最大限の情報抽出が必要なので
全ファイルのMD5値を出します。

手元にあるファイルのフォルダ内重複確認・リストと照らし合わせての重複確認
はサイズ一致を先に調べ、それで一致した場合、MD5値を調べます。
最初はフォルダ内の全ファイルのMD5をすべて出して比較してましたが、それだとファイルサイズが違う=明らかに別のファイル
までMD5を出すのは無駄な作業なので。

問題はRARとかで1000 000 000(1000M)とかでバイト単位まで決めて分割圧縮してある場合ですね。
これだと大量に1000 000 000 バイトのファイルがあるので、ファイルサイズ一致で省くことができず、全部MD5を出す過程が必要です。
この対策はあんまりないので、一度解凍して無圧縮で1つのファイルに圧縮かけてもらうしかないですね。それか圧縮しないで個別のファイルにして保存とか。