Emacs Lisp 3
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0472デフォルトの名無しさん
2010/04/14(水) 21:18:58y-or-n-p関数の挙動について少し分かったので自己カキコ
Gnome側で「CapsLockをCtrlとして扱う」に設定した擬似Ctrl-gだと
Emacs側ではC-S-gとして扱われるみたい
C-g (translated from C-S-g) runs the command keyboard-quit
# もちろん通常のCtrlキー使用なら変換なしにC-gになる
y-or-n-pのソース(fns.c)を見てみると、生のC-g以外は入力やり直しに
なるのでEmacsの動作としては問題なし。
…と、ここまで書いたはいいが結局解決策は見つかりませんでした。。
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