リンク先ありがとうございます。確かに、今見ているコードも加算の後でのみDAAを
使っていますね。減算の場合は補数を足すようにしています。
使い方としては、BCDのバイトに何かを足し、DAAするとまた結果がBCDになる、
ということを期待すればいいのですね。

時分秒をINRしながらDAA使う所は解ったのですが、100だか64だかを減算しながら
DAA使っている所がよく解らなくて聞きに来たものです。
  LXI  H,mem   ;BCDのバイト
  MVI  A,00110110B  ; gensuu = 64 no hosuu wo set
  ADD  M
  DAA
  MOV  M,A
00110110B=36hは、64の補数ではないように思えて・・・どんな値を減算する
ことになるのでしょうか?