以下、微妙にスレ違い&手前味噌だけど…晒してみる。

コード署名が必要なJavaWebStartアプリの開発をするときには、
maven2のwebstart-jnlp-pluginを使うと、幸せになれる。
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/tdiary/20070709.html

コード署名証明書の値段が高すぎで買えない!という場合には、
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/tdiary/20051003.html
こちらを。

以下、まだ作りかけ・証明書期限切れですが:

http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/app/SourceEditor.jnlp
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/app/MarkReader.jnlp

前者のほうは、クライアントローカルかつ環境非依存に、
フォント埋め込みPDFファイルを作れるようにするために、
JavaWebStartでIPAフォントを配布して利用している。

後者のほうは、LAN内のマシン複数台を使って分散並列処理が
できるように、JavaWebStartで起動した分散プロセス群が
Pure P2P的に通信して、グリッドを作れるようにしてある。