すいません、やっぱり分かり辛いですよね……。
�@の表示するときの段階にも�Aを行うみたいな感じです。

素数リストを作る。
そのさい、次の数を判定するのに今まで求めた素数を使用する。

仮にnが100のときは

10の時点の判別には、今まで求めた(格納した) 2〜√10までの素数を用い、
100の時は、2〜√100までの素数を用いるということです。

まだ少し分かり辛いですが、よろしくお願いします。