Perlは自己責任でなんでもありなんだよな。
よって二極化が進みすぎたよな。
ヘタレもエリートもウェルカムな言語を標榜してるから
PBPのような啓蒙本が必要とされるのも当然だな。
制限も、自ら制限を課すんだよな。
このご時世リベラルすぎは不人気だよな。

Pythonはいわばヨーロッパの町並みなんだよな。
賢く小綺麗にまとまってはいるが、異端を許さないよな。
制限は文化の範疇だよな。
見た目はいいけど、住んでみると辛いよな。

Rubyは日本のもの作りのうまさが出てるよな。
悪く言えば文明乞食、パクリだよな。
素性は悪くないんだろうけど
正直勝ち馬に乗れ的な会社が多すぎなのは
キモイよな。

PHPはサーバー会社やYahooの肩入れ言語だよな。
deployのしやすさがウリだが
フレームワークや複雑なことをしようとすると
他言語で書かれたバックエンドが必要になって
結局テンプレ言語って役目になるよな。
メモリにロードするバックエンドと
そうでないフロントエンドを分けるように
するまでの役目だな。