>>352
エディタと irb 起動。リファレンスも開いておく。

クラスは、とりあえず思い付いた分をエディタで書いて irb にロード。

メソッドは、思い付くまま短いコードを irb で打って試し
「これがよさ気」と思ったらエディタで打ちこむ。
打ち込んだら irb へロードしてメソッドに色々引数渡して試す。

んなことを何度か繰り返した後、irb を終了し ruby に渡して実行。

RubyUnitとかは使ったこと無いが、使えると楽なのかも。