abort()ってUnixとかだとコアダンプを吐いて終了するのが普通だけど
Win+IDEとかで開発してるとデバッガが起動してくれたほうが何かと便利なので、
abort()ってあんま便利じゃない希ガス
my_abort() { char **nullpo = 0; *nullpo = "ガッ"; }
みたいなの作って、強引にSEGV起こしてデバッガ起動させたほうが便利かも

例外も、スローされた場所が分からないという意味では、微妙に役に立たない
面があるよね、C++だと