みなさん、お久しぶりです。303です。
いま携帯から書き込んでいるので今後のSINCL(仮称)の方針についてお話しするに留めておきます。
当分はC言語へのトランスレーター向けの言語仕様を策定していくつもりです。これがSINCL(仮称) version1となります。
恐らく言語仕様に盛り込まれるのは
テンプレート
名前空間
半端な型推論
となるでしょう。文法はあまりC言語とは変わらなくなると思います。(一部の変態的構文のみ廃止または改訂されます。)
SINCL version2(仮称)はコンパイラ向けの言語仕様になると思います。
SINCL(仮称) version3はオブジェクト指向が盛り込まれると思います。
SINCL(仮称) version4は返り値に関数が指定できるようになると思います。
…これらが今後のSINCL(仮称)について私が抱いている青写真です。
今後このプロジェクトがどのような方向に進むかわかりませんがどうか皆様よろしくお願いします。
それでは、失礼いたします。