使われている部分をちょっと載せてみます。
ここの場合、FF2Aが不明な命令です。
※自作なので間違ってたり変な書式だったりするかもしれません。

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バイナリ 命令 入れるもの 入れる先 //コメント
 41FA  LEA.L  ($7FEC)PC  A0  //文字列のアドレス("ラントウ")
 6100  BSR.W  01F4  //相対アドレス 0081DC へ
 4E75  RTS  //サブルーチンから戻る
00007FEC:D7 DD C4 B3 // 文字列=ラントウ

000081DC:   //複数のところから呼び出されている
 4850  PEA.L  (A0)     //文字列のアドレス(4バイト)をスタックへプッシュ
 3F3C  MOVE.W  #$0028 -(A7) //引数?2バイトをスタックへ
 FF2A  不明          //FF2A。わからない命令。
 5C8F  ADDQ.L  #$06 A7  //スタックポインタA7に 6 を加算
 6100  BSR.W  CB18     //相対アドレス 004D00 へ
 4E75  RTS  //サブルーチンから戻る
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こんな感じて使われているのを見て、文字列表示なのかなぁ、とか。
(実際画面に出る字は半角カタカナではなくひらがなのようです)
これの場合渡しているのが文字列のポインタなのでわかりやすいのですが、
それ以外だとさっぱりです…


>>483
たとえばファミコンにはメモリに座標情報X,Y,属性,タイル番号の
計4バイトを入れておくだけで8*8のスプライトが表示される機能があります。
256バイトで64個のスプライトを表示してくれます。
ゲーム機にはそういう機能もついてるものなのだと思います。