Function
 共通処理(変数宣言)
 Try
  メソッド特有処理(メソッドによって異なる処理)
 Catch ex As Exception
  共通処理2(ロールバック)
 Finally
  共通処理3(戻り値の設定やログ書き出し)
 End Try
End Function

このようなメソッドがいくつもある状態なのですが、
共通処理の部分をまとめて部品化させたいと思っています。

あたらしく、どんな処理をさせればいいかの文字列を受け取って、
TryCatchを組み、文字列によって、Try内の処理をSwitchで分けるようにしてみたのですが・・・
もっとスマートに組む方法はないでしょうか?