>>279
モード"r+"で2つのファイル開いて一時ファイルを使わずに内容を交換しようという
志自体は面白いが、読み書きのたびにftell()/fseek()の類で読み書き位置を
移動する必要があるし、ファイルサイズが異なるファイルを交換する場合、
最後にファイルサイズを変更する(切り詰める)手段が必要だ。
大抵のシステムにはそうした手段が用意されているが、C標準には存在しない。

まあおとなしく>>286か>>292のコードを使っとけ。