>>233
>直観主義命題論理の証明と Lisp の関数とが対応するかということなら、
>少なくとも上に書いたような方法では対応させられないと思う。
残念、無理なのか。
いや、カーリー・ハワード対応という言葉を今回初めて知って、
(Lispで数式証明のアプリケーションが有るのは知ってるけれど)
んで、(a かつ (aならばb)) ならば bを証明してみたいなぁと思った訳です。