RUPはじめました
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0001デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:46:120002デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:47:160003デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:49:52http://www.shos.info/develop/xp/xp.html
>・2001/04/03
>XP (エクストリーム プログラミング) は,RUP (Rational Unified Process) 等と同様,
>ソフトウェア開発プロセスです.「ユースケース」というものを使った分析を重視する
>RUP と異なり,もっとずっとライトなソフトウェア開発手法として,最近脚光を浴びつつ
>あります.ここでは,XP (エクストリーム プログラミング) に関する情報をご紹介したい
>と思います.
0004デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:51:11http://www.hcn.zaq.ne.jp/no-ji/reseach/20011105.htm
>2001/11/05 XP vs RUP
>それと、どんなプロジェクトでもできるわけではなく、条件がそろわないとダメ、
>人数もせいぜい10人までで、それ以上多いとうまく機能しないだろう、とのことです。
>予想していたとおりです。
>XPのような、密なコミュニケーションや短いサイクルは少人数でないと機能しません。
>そして、使用するプラットフォームやアーキテクチャなど、様々な要因がオブジェクト
>指向的に扱えないとうまくいきません
>そのリスクとなる事柄を早期に発見し、確かめる必要があります。その一つが、
>プロトタイプ技法であり、スパイラルであり、RUPの反復であり、
>XPの早期リリースであると思います
0005デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:55:33少人数で「ユースケース」を分析の道具として用いて開発を
進めてゆくものらしい…
『ユースケース』という用語の意味が良く分らない…
0006デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 13:57:00・より早くより高品質なソフトウェアを作成するのが目的.
・多くのプロジェクトは失敗している.又,規模が大きい程失敗し易い.
・プロジェクトが成功する為の要素
1. コミュニケーション エラーを避ける -> UML
2. 再利用を意識したワーク フロー -> RUP
・RUP の概要
・RUP の十の要点 (The "Ten Essentials" of RUP,先ずはこれだけやろう)
1. 開発構想書の作成
2. 計画の管理
3. リスクの識別と軽減
4. 配置と配分の課題
5. 開発企画書を検証する
6. コンポーネント アーキテクチャ設計
7. プロダクトをインクリメンタルにビルド,テスト
8. 定期的な評価と結果の資産化
9. 変更要求の管理と統制
10. ユーザー サポートの提供
■ UML の紹介
・UML の説明
・UML の今後: UML2.0
■ UML 対応モデリング ツール Rational Rose の機能の紹介
・デモ等.
・各ツール等の RUP における位置付け.
0007デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 15:04:37Use Caseだ。
専門用語じゃなくて日常語。
0008デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 15:11:37情シスとか居ないような普通の会社との
打ち合わせで使ったら不信感あおるだけ。
0009デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 16:09:06ああ、ごめん。
そういう意味じゃなくて、英語では日常語なんだから意味はわかるでしょ、
って意味です。
0010デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 16:15:42普通の人には通じない、ってのは同意だけど、RUPを学ぼうとしている
>>5に対しては適切なレスじゃね?
0011デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 17:52:14あいやすんません俺もちょっといじわるな
言い方でした。
>>10
うん、だからRUPとかを学ぼうとしてる人向けの言葉って
意味で専門用語、と。
0012デフォルトの名無しさん
2007/04/24(火) 20:23:350013デフォルトの名無しさん
2007/04/25(水) 13:02:52素振り重要。
0014デフォルトの名無しさん
2007/06/16(土) 08:28:30RUPについてる計画書のサンプルはしょぼすぎ。
0015デフォルトの名無しさん
2007/06/17(日) 06:13:090016デフォルトの名無しさん
2007/06/17(日) 15:02:36十分大きいだろ
0017デフォルトの名無しさん
2007/06/19(火) 05:13:24作る必要がないと思えば作らなければ良いんじゃないかな。
自分の組織に合わせてカスタマイズできるところがRUPの良いところでしょ。
0018デフォルトの名無しさん
2007/06/19(火) 08:32:50大半はプログラマーの人たちなわけで、計画書書くのは数人。
教室サイズの会議室に全員集めれば、大抵の情報は共有できるし。
計画書の作成、更新がプロジェクトの進行に追いつかない。
>>17
プロジェクトの大小に関わらず、何を作るか組織で決められてるんですよ。
少人数で、決められてる全部を作らなきゃいけないのがつらい。
0019デフォルトの名無しさん
2007/06/19(火) 21:53:15それおまえとこの組織の問題
RUPの問題ちがう
>数十人程度のプロジェクトには重すぎ。
これも脚下
0020デフォルトの名無しさん
2007/06/20(水) 03:22:11「この項目は書かなくてもよい」とか「この計画書は○○のときだけ作ればよい」とか
わかりやすく書いてくれてあればいいんだけど、RUPでは書いてないか、探しづらいと思う。
あと、脚下の理由を説明してほしいな。でなきゃ、その脚下は却下。
0021デフォルトの名無しさん
2007/06/20(水) 06:32:04RUPにある文書のテンプレートはあくまでもサンプル。
文書を沢山作るのが大変なら複数の文書を一つにまとめたら?
0022デフォルトの名無しさん
2007/06/20(水) 06:36:30>わかりやすく書いてくれてあればいいんだけど、RUPでは書いてないか、探しづらいと思う。
そんなことしたら猿とツール屋が困る。
0023デフォルトの名無しさん
2007/06/21(木) 02:35:09なるほど。共通化できるところを見つけながら、量を減らせないか検討してみます。
>>22
うちに来ている猿はRUPをよく知らないので困りものです。
0024デフォルトの名無しさん
2007/09/13(木) 01:04:15http://www.redfox.co.jp/si/rup.html
http://www.atmarkit.co.jp/im/carc/serial/redge46/redge46a.html
0025デフォルトの名無しさん
2008/01/26(土) 14:03:31「もうプロセスの話題はたくさんだ」,UMLの父,Ivar Jacobson氏が語る
RUPのような巨大なプロセスはもう必要ない
0026デフォルトの名無しさん
2008/01/26(土) 14:34:570027デフォルトの名無しさん
2008/04/06(日) 23:02:51ライブラリのようにちょっと触ってみました、程度の利用は無理なのよね。
導入当初は重苦しく感じるのは当然。
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