>>745
>>744
皆さん本当にありがとうございます!

>745さんの修正で、先ほどのが一応動きました。
このアルゴリズムでは、当然ながらシード(初期値)をかえない限り、
毎回同じ乱数になりますよね。
なので、出力結果は毎回同じなのですが、たぶん課題はこれでOKだと
思います。

気になりますのは、>744さんの作品。
コードを読んでいて途中でよくわからなくなってしまったのですが、
やっていることは同じなのでしょうか…?
初期値(rn)を1から4119にして起動してみて、正常に動きました。
これもまた同じく毎回同じ乱数のため、毎回同じ円周率が出力されますが。
ですが、特にメイン関数が謎です。
>745さんのと>744さんのでは何が違うのか自分ではよくわかりません…。
課題の文章を全体載せさせていただきます。
区間(0,1)内の一様乱数を2個発生させ、x、yとし、x~2+y~2<=1ならば
合格、外れれば不合格とし、合格回数と2個ずつの乱数発生回数との比ρを
用いて、円周率πが得られる。なぜなら、一様乱数2個の組み合わせで、
長さ1の正方形の1点を指定でき、これを繰り返すと、その正方形内を
一様になめていくことになる。その組み合わせのうち半径1の4分円内に入る
比率ρはこれらの面積比に等しいはずである。
このような考えの上、乱数発生回数10000回の実験にし、それらを10回
実行し、10個の標本値の平均と標準偏差を出しなさい。

というものです。最初に少し解釈しすぎて載せてしまったために、わかりずらくなってしまった
かもしれませんが、すみませんでした…。