C/C++の宿題を片付けます 86代目
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0734デフォルトの名無しさん
2007/05/07(月) 05:53:10[2] 問題文(含コード&リンク):srand関数を用いず、
合同法の応用、
整数列 Rn=a(R(n-1)%c)-d(R(n-1)/c)これが負なら
a(R(n-1)%c)-d(R(n-1)/c)+b
ただし、a=16807,b=2147483647 ,c=127773,d=2836
区間(0,1)における擬似乱数(実数)列 Rn'=Rn/b
を利用した乱数を元に、
モンテカルロ法を用いて円周率を求めなさい。
また、その円周率は10回行い、その平均と標準偏差を出しなさい。
[3] 環境
[3.1] OS:Windows
[3.2] コンパイラ名とバージョン:VC 2005
[3.3] 言語:C
[4] 期限:5月8日深夜24時まで
[5] その他の制限:3つの2次元配列a[3][3],b[3][3],c[3][3]を宣言し、
配列a,bを3行3列の行列の値で初期化して、各要素の
和を配列cに入れる。
少し変わっていて、プログラミング以外の知識も必要かもしれませんが、
どうか宜しくお願いします。
PS.とりあえず自力でsrand関数を使った(モンテカルロ法を利用した円周率を求める)
バージョンを少しだけ作ってみました。
一応ちゃんとエラーなしで起動して、円周率を表示させられました。
正しい方向性かわかりませんが、下地にして頂けたらと思います。
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