>>534
総当たりみたいなもんになるが、こんな感じ
脳内シミュレートではうまく動くはずだが、計算量がかなりでかくなる
もっともxを選ぶ際にでかいものから選ぶ等して、分枝限定法を使えば多少は削減できるだろうがな

1) コインの集合をZ、目標金額をYとする
2) あるx(∈Z)を選んだと仮定
 2.1) Y-x<0であれば3)に
 2.2) Y-x>0であれば、目標金額をY-xとして再帰呼び出しし、その結果+1を枚数とする
 2.3) Y-x=0であれば枚数を1として返す
3) Z=Z-{x}とし、2)に戻ってZ=φとなるまで繰り返す
4) 最小の枚数となっている物を↑の結果から選ぶ