>>744
Ericssonがどの言語のソフトを使っているかいないかは
言語の寿命には全くもって関係してこない。
Haskellだって、大学のシステムの一部となっている場合も
あるかと思うが、もう既に死滅した言語といっていいだろう。

問題はその言語がどれだけ一般ユーザーに受け入れられるか。
後先の見えない言語ならば初めから学ばない方が良い。
うちでも、ある大きなプロジェクトの一部を Erlang で
書いた者がいたが、彼は今それを全て別の言語に書き直すはめになった。