大抵の言語には得意な応用があるから、適材適所でいいんじゃね?
と言っても沢山覚えるのも面倒なんで、互いに補完しあうように4、5つくらいあれば良い。
Erlangで感動した例は、他の言語だったら巨大配列を使うような応用を、大量のプロセス生成でこなしたやつ。