お前らの話しを全部理解できてないので間違えてるかもしれんが
俺も例外をcatch(...)で取れないことが最近あった。
で、調べた。

記憶が確かなら
VC6のころはメモリアクセス違反をcatch(...)で取れた。

VC2005はコンパイルオプションを変えないと
その手のCPUがだす例外をcatch(...)で取れない。
あるいは例外ハンドラを自分で書くのかな。
コンパイラオプションは覚えとらんので書けない。

とりあえずメモリアクセス違反を握りつぶすのも問題だから
VC2005でデフォルトが例外をcatch(...)で取れないようになったのは
妥当なことなのかな。