デザパタ + python
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0289デフォルトの名無しさん
2007/03/29(木) 21:34:24もう、1さんは見てないかもしれないけど、リンク先とか
追いかけてみると面白いかも。Rubyとかでデザパタ解説
してるとことか、もう結構ありそうだけど。。。
>Rubyに遅延評価を入れるかどうかですが、Haskellのように言語そのものに組み込むのは
>かなり難しいというか、現実的には不可能だと思います。
>ただし、Lazyなリスト(generator)の活用は不可能ではないと思います。たとえば、
>Enumerable#mapが現在のArrayではなく、Generatorを返すようになれば、立派
>な遅延評価と言えると思います。とはいえ、それでも相当面倒なのですが。
遅延評価、たらい回しとか、フィボナッチ関数もって来て
説明されても具体的どんな場面で有用なのか、よくわからない。
http://www.python.jp/doc/2.4/ref/yield.html
>yield 文は、ジェネレータ関数 (generator function) を定義するときだけ使われ、
>かつジェネレータ関数の本体の中でだけ用いられます。 関数定義中で yield 文を
>使うだけで、関数定義は通常の関数でなくジェネレータ関数になります。 ...
別に、ありがたがるものでもないような…『デザインパターンの本』よりじぶんは
まず『言語設計の本』とか読むほうがいいかもしれない…
こういうジャンルはやっぱりRubyのとかの方が国内だと資料が充実してそうで正直
羨しいとか思ったり…何か良く分かってないのに取りとめのないレスしてスマソです。
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