結局、
 > D言語はUTF-8(UNICODE)で動く
というのを、
 > D言語はその言語仕様で高らかに、Unicodeが言語仕様です。と唱えてる
 > ここの交通整理をするために、D言語はその言語仕様で「Unicodeです」と宣言してる
 > D言語は、言語仕様でUnicodeとする道を選んでる
と拡大解釈したために、文字コード関係の標準ライブラリ対応を
 > 理念を曲げる、余計な装飾を施す
と捉えて、
 > 正しくはコンソールがUTF-8を表示出来るべきです。
と考えた、
ということかな。一連の引用部が同一人物かどうかは知らんけど。

http://www.kmonos.net/alang/d/overview.html
 > 宗教やおおげさな哲学とも縁がありません。
 > 現実的なプログラマのための、 現実的な言語です。
という(そのうえ後発言語である)D言語としては、
やっぱり標準ライブラリ対応が自然だと思った。