つまりおいらが言いたいのは、標準ライブラリで当然(本当は)コード変換に対応すべき。
と言う考え方に立つと、日本限ってみても、標準ライブラリに当然EBCDIC対応もJEFコード対応も、
EUC対応も、TRON対応も、DEC漢字対応、ISOも必要という話になるわけで、こんな行為が、「本当は」
と言える事なのか疑問という事。

ここの交通整理をするために、D言語はその言語仕様で「Unicodeです」と宣言してるんだから、
「本当は」というのは、もの凄く間違った考え方だと思う。