ファイル操作でシステムコールとライブラリ関数をまぜて使ってはいけないとよく
言われますが、ライブラリ関数はそれ自体のバッファリングをするから、という
ことですか。他にも理由があったら教えてください。たとえばfopen()してfileno()で
ディスクリプタ取得してread()だけで読んで、fclose()するのはOKな気がするんですが。