コーディング規約 第3条
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0569デフォルトの名無しさん
2010/03/13(土) 21:24:38541の例は単純に↓がベストであると考えている。
open/write/closeをラップしたいなら、Fileをラップするクラスを作り、File*を置換する。
class Data {
public: void SaveToFile() {
//省略
};
private:
File* m_pconfigfile;
};
>552
>クラス無駄にポコポコ作れば俺オブジェクト指向やってるカッケーって脳汁でまくる知的障害者なんだろ
それは549で否定してるがな。
粒度の小さいクラスは、妥当なクラスに併合すれば良い。
でも>541みたいなのはそもそもopen/write/closeをラップする意味がないし、
併合先を間違えているとも言える。(Fileに併合して消滅させるべき)
>557
>Dataクラスが実用レベルまで拡張されると、>>541の例のメンバが十分な正当性を持ち始めるんだがな。
それはない。
open/write/closeにDataクラス固有の処理が追加されるならまだわかるけど。
でもその場合も必要になった時点で追加すれば良い。
>565
ルールを押し付けたいのではなく、原則はこうだよねというノリで書いております。
(如何なるルールにも例外はあると思う。)
>566
Dataに「Open」という関数を追加するのがNGなのではなく、
余所で定義済みの関数を、わざわざData内で定義しなおしてるのがNG。
「データファイルを開く」というDataクラス固有の処理ならばOK。
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