>>77
> ・main()から-1を戻すと汎用性が失われるというのは何故?

Unix系のシステムで実質的に終了ステータスとして使える値は
0〜127なんだわ。
なので、普通は終了ステータスとしては、0, 1, 2などの小さい整数を使う。
0が正常終了で他が異常終了ね。

成功か失敗かだけでいいんなら、stdlibで定義されている
EXIT_SUCCESS, EXIT_FAILUREマクロを使うのもいい。
多分その定義は0, 1になってるはずだ。

長ったらしいし、俺はあまり好かんがな。