1] 授業単元: 情報処理演習
[2] 問題文(含コード&リンク): Gauss消去法のプログラムを変更することにより、Gauss-Jordan法のプログラムを作成せよ。
任意のn×n行列Aとn×m行列Bを与えて、AX=Bいの解行列Xを(完全ピポット選択でなく部分ピボット選択のGauss-Jordan法
により)求めるプログラムを作成せよ。このとき、n,mや行列A,Bは標準入力から入力し、また、実際に行列A,Xの積を計算することで、
得られた解が正しいかどうかをチェックする機能も実装せよ。またこのプログラムを用いて、線形連立方程式の解や、逆行列を
求めた例も示せ。
[3] 環境
 [3.1] OS: Linux
 [3.2] コンパイラ名とバージョン:不明
 [3.3] 言語: C
[4] 期限: 5月22日
[5] その他の制限: 問題文長いですが・・・よろしくお願いします!!