perlの変換系を真似るなら
Jcode.pmじゃなくてEncode.pmを手本にしてほしかったな。。。

Jcode.pmをベースにすると
AppleがShiftJISを独自に拡張したMacJapaneseとか
IBM/MSがShiftJISを独自に拡張したcp932とかを
Dで処理できるようにしたいときに結局自分で全部作んなきゃいけなくなる。

Encode.pmだったら用意されている以外のコードでも、
マッピング表を組み込んで拡張する仕組みがあらかじめ用意されてて
便利だし、日本語以外のマルチバイト扱う場合もEncode.pmでいいのに。
Jcodeって名前じゃ日本語以外は取り扱いませんってことじゃん・・・。