>>657
全部だよ.

>>655の書いてることは,要はイベントの発火とハンドリングをVB6のイベント処理とは別の独自の方法でやるってことだろ?


非標準な方法を使うと色々コストが高くつくし,
何より「イベントの発火の結果何をするかは設定要素次第」なんて言ったら,
もはや「イベントは発火するけどその結果をどう使うかは貴方次第」ってことになって,
>>653で述べた結果になると思うってことだ.
つまり,それは「何でも使えるけど何にも使えない」物になるってこと.

具体的に>>655だと,たとえば
 ■ SettingFormのコントロールの値が変更された時、Hogeのプロパティを連動して変更する。
の部分が「何にも使えるけど何にも使えない」部分だと思われ.
「Hogeのプロパティを『〜のように』連動して変更する」だったらまだ使い物になる.
けれど「Hogeのプロパティを変更する」じゃ,アタマ空っぽの人間に仕事を押し付けてるようなもんだ.



まとめると,もともとの>>650のしたいことは”イベントを処理すること”を工夫するのではなくて,
”イベントによって行う処理”を工夫して纏めることだと思うんだが,
あえてイベント処理自体を自力で実装する>>655はお門違いだと思うってことだ.


>>657へ.
ちゃんと日本語で具体的に書いたぞ.
そっちも具体的に書いてね