あるプロシージャ内でのみ、内容の同じ数行のコードを複数回記述する場合・・・など、
関数にして外に出すよりも、GOTOでそのプロシージャの末尾に置いておく方が、
可読性は破壊されないどころか、向上するのではないかと考えています。

その都度関数を作っていると、引数や戻り値の仕様もそのたびに
考えなくてはならない場合も多く、時間的にもGOTOを選んだ方がいい場合が、
必ずあるように思います。

↓こうなるよりは、>>562の方がよいと思うのですが・・・。
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If HOGE = False Then
  Call 終了処理関数
  Exit Sub
End If

メイン処理

Call 終了処理関数
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Function 終了処理関数()
  終了処理
End Function
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スパゲティと教条主義以外に、GOTOを忌避する理由って、ありますか?