オレもリリースするときにはJavadocあった方がいいと思うけど、
それでリリースが遅れちゃったりしたら嫌だなぁ。
ソース見て分からなくても、Seasarはコミュニティが親切だし、分からないことあったら
ガンガン聞いちゃえばいいと思うし。
ひがちゃんもスタイル変えて実装しながらJavadoc書くようなことはしないとは思うけど、
万が一変えちゃうならサクサク感の方を大事にして欲しいなぁ。書くのはリリース前でいいよ。

>>838
>仕様が明記されていなければ、仕様なのかバグなのか評価できない。
気持ちは分かるがそんなときは口があるんだから聞いてみな。コミュニケーション重要。

>フレームワーク側のコードが信用できないから。
完璧だと言う訳じゃないけど、RailsやSeasarは信用(信頼)して何ぼのフレームワーク。
信用できなければ使えないし、信用できなければ楽にはならない。
自分1人で戦ってるわけじゃないのを理解すべき。活発で言葉の通るコミュニティがすぐそばにいるんだから。

http://d.hatena.ne.jp/essa/20060718/p3
  オープンソースの世界は、「知らない他人を信頼した方が得になる世界」である。
  Rails的世界は、「知らない他人を信頼しないと地面が見えてこない世界」である。
  オープンソースを使うならば、「信頼」は頭のレベルでよいのだが、Railsを使うならば、
  「信頼」が身体にしみついてないとダメだ。