S2Daoだけですが愛用してますよ。

私の場合、
1.Eclipse+Clayでモデリング
2.Clayのモデルデータ(XML)を読み込む
3.BeanとDaoインターフェイスを自動生成
4.それらのコンポーネントをまとめたdiconを生成
って感じでやってます。

Daoにはinsert/update/delete/主キー引数のselect/全selectを定義、
Beanには使えそうなアノテーションは全部定義。Javadocも自動生成(笑)。

後は手で必要なものを書き足していますね。
insert/update/deleteなんかは自動生成しているもの以外殆ど手で書くことはないです。

ついでに定義書も生成するように書いているので、
Dao/Bean/ドキュメント関連で発生する工数の分は、十分元が取れているかな。
SQL書くコストを考えても十分元は取れるのですが、
ルールが決まっている分、ツールでの自動生成ができるというのが大きいかも。